ここに書くことを許してほしい。
心配で心配でたまらんのじゃーーーー!!!!
あああああああ、じれったい!
まじで狂いそう!
どうなるんだろう。
信じよう。
で、どういう結果であれ、すべてを受け入れよう。
と思っているのに、落ち着かん。
一日一日がとても長い。
今まで他の人が知らない、あなたが本当に誇りに思っている事は何ですか?
7年間新聞配達をした。
たった30件ですが、田舎の30件は遠いので一時間かかってました。
ついでに言うとと熊本は南国ですが阿蘇は寒いのです。
というわけで 今から考えるとすごいな。と。
田舎だなぁーと思うのは、自転車よりバイクより徒歩が一番早かったこと。
山道や裏道、さらには竹やぶを通り抜けてやっておりました。
意外と楽しかったかも。
今日は、思うようにはいかないもんだなぁ、と思うような出来事が。
ちょっとがっかりしてるかも。
でも、感謝すべきことはたくさんある、
ちゃんと感謝しつつ、自分にできることをしていこう。
最近、自分のやるべきことをできることから謙虚に頑張っていれば、
誰が何と言おうと気にならなくなるかな、と思うようになった。
結果を求めずに、やるべきことだからと心を込めることがコツかも。
まだまだできてない。
でも頑張りたい。
オンラインショップと言ったらどこを利用しますか?
それは、何と言ってもカラメルでしょー。
http://calamel.jp/本は、amazon。
子供の頃好きだった本は何ですか?
本当に小さいころ、すごく好きだった本は「おやゆびひめ」。
ってか これと あとひとつしか買ってもらった記憶がないのだけど。
だからか、娘には 絶対買おうって決めているんだよね。
「シンデレラ」よりも「白雪姫」よりも「かぐや姫」よりも なんとなく しっくりくる。
小さい自分と、小さいおやゆび姫が なんとなくかぶったからかも。
で、もうひとつ思い出の本。
小学校のころ、母がこれはいいから読みなさい、と唯一与えた本、
「かたうでの少年剣士」
これは、地元の方に、本当に居た少年の話です。
農業で使う機械で指を失ったので、かたうでの、となってますが、
うちに普通にある機械だったので、本当にコレで指がなくなるんだ!
ということが衝撃でした。
ソレ(機会)見るたびに
「コレで指がなくなったんだ、気をつけよう」
と思ったものでした。
六三四の剣を読んでたら この本を思い出して、どうしても欲しくなったので
中古だけど子供たち用に入手しました。
あのころ、私も何かを頑張りたいと無償に感じたみたいに、子供たちも何か感じてくれるといいのだけど。